2022年スケジュール手帳の選ぶポイントは毎月の振り返り

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10月に入ると色んな文具出てきて楽しい季節になって来ました。

そんな中、熱くなってくるのが『手帳』。

来年はどんな手帳を使うのか、楽しい悩みです。

手帳を選ぶのも人それぞれ。

他の人の選ぶ手帳も気になってしまいます。

そんな中、私が気になった手帳を1つご紹介していきます。

手帳が好きな人なら知っている人が多いと思います。

『ジブン手帳』



私が知っているジブン手帳とは違うジブン手帳を

紹介していきたいと思います。

目次
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2021年からDAYsが発売



ジブン手帳から新しい手帳が出ました。

[1日1ページ]



今まで出ていないのが不思議なぐらいでした。

私が購入したのが『miniのB6サイズ』になります。

他の1日1ページの手帳と違って変わったデザインになっています。



そして、2冊仕様(1月〜6月・7月〜12月)になっています。



1冊の厚さはそんなに厚くはありません。私は2冊まとめてもいい感じ。

私が使っているシステム手帳が厚いのでそう感じたと思います。




DAYsの魅力



DAYsの最大の魅力は振り返り。



手帳を使っていても振り返りをする習慣なんて無い人もいると思います。

私も2年前までは振り返りなんて聞いたことすらなかった。

『今月の目標の振り返り』のページがあるのはとってもいい。

今私はシステム手帳を使っていますが、自分でも毎月振り返りをしますが

なんだかしっくりきてませんでした。

それは、自分の価値観が明確になっていないから。

それでも、振り返りをしていくと自分の価値観も見えたりもします。

なので、私は振り返りが欲しい。

市販されている手帳で振り返りがあるのは珍しい。

手帳アドバイザーをやられている人で振り返りのページやワークというページが付いた手帳を発売している人はいますが数量限定が多く手に入りにくい。

そして、少しお高めの定価かな~と私は思う。

また、詳しく振り返りについてお話ししたいと思います。

デイリーページ

中央に時間軸があり珍しいデザイン。

左側にはその日にやるタスクがあり、右側にはその日の予定が書き込めます

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ジブン手帳を書く目的



今の自分を知って夢を現実にするた為に使う手帳。

来年の目標を立てる時ってワクワクします。

しかし、目標だけ立てて行動するのが難しいって事あったりします。

それはなぜか。

[今の自分がどこの時点にいるのか分からない]

今の自分と目標の距離があとどれぐらいがわかっていないと

どうやって行動したら分からなくなって目標を諦めてしまう。

そんなのって、もったいない!!

私にも出来るぐらいに小さくして目標達成する。

2022年の計画は今から計画し始める

やること

  • 2022年の目標を決める
  • 100リストを書く

私はめんどくさがりなので今から少しづつやっていかないと1月の終わりには諦めてしまう。



このページには目標に向けての行動の書く場所があるのがいい。



100リストも今年中に書き終えて年明けから行動できるようにしたい。



月間ページには習慣化したいことを書ける欄があってありがたい。

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その後



来年は『ジブン手帳』を使い切って年末はどう過ごしているかと

想像するとワクワクして来ます。

『ジブン手帳』がどうなっているのかを報告していけたらと思います。


また、手帳を1冊のみでやっていくのか複数持ちにするのが今模索中です。

手帳が増えればまた載せたいと思います。

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この記事を書いた人

気づけば既に50代主婦。持続させる事が苦手でも手帳を書く事だけは続けております。熱中できる物があれば幸せになれるもの…と言う楽天家思考。

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